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vol.34 no.5


平成30年5月31日発行
最新号

 

 

 

目 次

 

●第14回DIA日本年会

 

患者さんにとって価値ある医療を生み出すために
-人工知能(AI)やビッグデータの有効利用と次世代への期待-
 催不整脈リスク評価の最新動向

 

iPS 細胞を用いた in vitro TQT 試験の可能性

 

篠澤 忠紘

 

催不整脈リスク評価における早期・探索的臨床試験の役割

 

深瀬 広幸

 

薬物濃度-反応モデルを利用した QT 延長リスク評価の日本での実施について

 

品川  香

 

薬物濃度-反応モデルを利用した QT 延長リスク評価-モデル解析について-

 

落合 義徳

 

 

●金沢大学特別企画ワークショップ

 

健康寿命増進を実現できる未来医療の在り方を考える
-文部科学省プロジェクト「未来医療研究人材養成拠点形成事業」より見えてくる新たな戦略・アプローチ-

 

緒 言

 

大竹 茂樹

 

メディカル・イノベーションコース- 5年間の実績とその将来

 

絹谷 清剛

 

群馬大学における「地域オープン・イノベーションR&D人材養成」事業の展開

 

西山 正彦

 

東京大学における未来医療研究人材養成拠点形成事業
-テーマA の実績と今後の展開について-

 

加藤 益弘

 

金沢大学における未来医療研究人材養成拠点形成事業のプログラムを受講して

 

安田恵理子

 

未来医療研究人材養成拠点形成事業から健康寿命延伸へむけての取り組み

 

米田  隆

 

まとめ

 

今井 康人

 

Errata